お知らせ
・『鶏の研究』12月号が11月17日発刊されました。
次号は12月15日発刊予定です。
・『自然と農業』51号が11月10日発刊されました。
次号は2月10日発刊予定です。
・臨時増刊『鶏の研究』4号「健康な鶏から健康な製品を」を発刊しました。
・臨時増刊『自然と農業』1号「有機食品の未来を探る」を発刊しました。
・木香技術選書19 坂井田節著『炭と木酢液の効果とそのメカニズム』を発刊しました。
新刊ご案内
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鶏の研究 12月号
【防疫・衛生・飼料対策】将来のために鶏用飼料はどうあるべきか(4)
鶏用飼料の未来を探るシリーズも本号で最終回です。飼料については経営コストの中の大半を占めるものでその重要性は言うまでもありません。今後も折を見て取り上げていきます。
その他、鳥インフルエンザの危険性が高まる冬に向けて農林水産省の星野和久氏に予防に向けた対策についてご執筆いただいた他、鳥インフルエンザが万一発生した際のブロイラー農場における増体抑制方法について東北大学の高橋和昭氏にご執筆いただきました。
またアニマルウェルフェアに関する動きについてもインタビュー等を交えて積極的に取り上げております。是非ご参考下さい。
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臨時増刊「鶏の研究」第3号(好評発売中)
【環境制御によるサルモネラ抑制】
これまでとは違った誌面でお届けする、臨時増刊「鶏の研究」。
第3号では、この時期注意すべきサルモネラ汚染について飼養管理からリスクを抑制する試みを紹介しています。
中では換羽誘導やハエの駆除、ネズミの駆除を通じたサルモネラ抑制について主に取り上げています。また、サルモネラに特化したレイヤー、ブロイラー農場の管理チェックポイントなど現場ですぐにご活用いただけるチェックリストを掲載。換羽誘導法については弊誌独自アンケート調査の結果報告も掲載しています。
是非ご参考にご購入下さい。
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自然と農業 51号
−世界に広がる産消提携−
前号に引き続き宮城大学食産業学部の谷口葉子さんがフランスで開催された産消提携の国際シンポジウムの内容を報告しています。有機JAS規格検討会を振り返るでは、岩泉好和氏と赤城節子氏に話しを伺いました。有機JAS規格検討会が終了し、これまで行われた内容を踏まえて今後の諸課題について述べていただきました。その他消費者との接点・小売はこう見るでは、
農業を続けるために焼肉屋で需要を見出した東京・練馬区の農園レストランみやもとファームを取材しました。
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臨時増刊「自然と農業」1号
−有機食品の未来を探る−
自然と農業が50号を迎え、新たな試みとしてA4版の臨時増刊号を発刊しました。有機JAS規格への独自アンケート調査を中心に有機食品の今後の課題を探ります。その他、鶏糞堆肥の可能性や、
有機畜産の最新情報、海外情報など盛りだくさんの情報をお届け。50号を迎えた感謝の気持ちを込めてお送りします。
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