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『自然と農業』 バックナンバー

自然と農業50号

50号 2008年8月発刊

BioFachドイツ視察報告その2
  • 世界のオーガニック
    変貌するドイツのオーガニック市場
  • 環境保全型農業の現状
    有機JAS規格の今後を専門家に聞く
    熊澤夏子
  • 消費者との接点・小売はこうみる
    地元産の農産物の取り扱いを増やしたい オーガニックガーデン港南台高島屋店
自然と農業49号

49号 2008年5月発刊

BioFachドイツ視察報告
  • 世界のオーガニック
    売れる消費づくりへの転換
  • 環境保全型農業の現状
    有機JAS規格の今後を専門家に聞く
    島崎眞人 戎谷徹也
  • 消費者との接点・小売はこうみる
    日本初!有機食品100%の品揃え ビオ・マルシェ東京大丸店
自然と農業48号

48号 2008年2月発刊

カナダの有機農業(下)
  • 世界のオーガニック
    需要高まる有機畜産向け有機飼料、カナダ
  • 環境保全型農業の現状
    有機JAS規格の今後を専門家に聞く
    谷口康子、赤城節子、岩泉好和
  • 消費者との接点・小売はこうみる
    玄米・菜食 花小路
自然と農業47号

47号 2007年11月発刊

カナダ・オーストリーの有機農業
  • 世界のオーガニック
    需要高まる有機畜産向け有機飼料、カナダ
    ヨーロッパ最大の有機農業国の現状、オーストリー
  • 環境保全型農業の現状
    動き始めた有機農業推進法
  • 消費者との接点・小売はこうみる
    ホテル パストール
自然と農業46号

46号 2007年8月発刊


オランダの環境保全型農業の実際
  • 環境保全型農業の現状
    政府が環境保全型農業を後押し
    進むIPM技術
  • 世界のオーガニック
    脅かされる有機農業と健康、頻発する異常気象
  • 農地・水・環境保全向上に向けて
    有機農業推進法の基本方針発表
自然と農業45号

45号 2007年5月発刊


有機農業技術、体系化へ
  • 環境保全型農業の現状
    伝統的な有機農法で棚田を維持
  • 世界のオーガニック
    野生で収穫されたオーガニック植物絶滅の恐れ
  • 消費者との接点・小売はこうみる
    潟iチュラルアート「なちゅらるあーと一番町店」
自然と農業44号

44号 2007年2月発刊


企業参入がもたらす農業の未来化へ
  • 農業への企業参入
    エコファーマー認定件数11万件突破い有機農畜産物格付けの現状
  • 世界のオーガニック
    アメリカの畜産における動物福祉
  • 消費者との接点・小売はこうみる
    セコム梶uセコムの食」
自然と農業43号

43号 2006年11月発刊


それぞれが思い描く有機普及のあり方
  • 環境保全型農業の現状
    環境を守り育て、自給を高める地域の環
    少しでも多くの人に有機を知ってもらいたい
  • 消費者の考える環境保全型農業
  • 世界のオーガニック
    ライスフィッシュファーミングが持つ土壌の栄養化や環境保護力
  • 消費者との接点・小売はこうみる
    営業担当者が配達、商品を説明し、消費者との信頼を築く(太陽食品)
自然と農業42号

42号 2006年8月発刊


有機のがっこう「土佐自然塾」開校 消費者と築く生産のあり方
  • 古くて新しい「提携」という関係。
  • コミュニケーションが何よりも大切「安全なものを作って食べる会」
  • 入会時の対話を大切にする グリズファーム
  • アメリカの畜産における動物福士の現状と認証制度
  • 2000を越すアイテムの中からフルチョイスが可能(プロップスジャパン・地球人倶楽部)
自然と農業41号

41号 2006年5月発刊


ポジティブリスト施行間近
  • 不耕起麦間直播で三毛作・省力化・環境保全を実現
  • 有機JASを本来の道へ解き放つべき。農を変えたい!3月全国集会
  • Biofach2006現地報告
  • オーガニック種子のルールが生物多様性を脅かす
  • 求めるのは農産物への思い(自然館)
自然と農業40号

40号 2006年2月発刊


耕畜連携を模索する
  • 循環型農業に挑戦
  • 耕地面積と養鶏生産農家戸数との比較
  • 畜産環境をめぐる情勢
  • オーガニック種子の世界的展開
  • 地場の食材を大切にする
自然と農業39号

39号 2005年11月発刊


環境と調和のとれた作物生産の確保
  • 環境保全型農業の現状
    消費者団体からの依頼により有機農業を開始
    有機農業推進法試案
    有機JASマークを知っていたは42%
  • 世界のオーガニック
    IFORM大会アデレード宣言を採択
  • 消費者団体・法人を訪ねて
    生鮮食料品だけでなく、雑貨や日用品を織り交ぜ、経営を安定させる(GAIA)
自然と農業38号

38号 2005年8月発刊

有機をめぐる政治の動き
ビオファジャパンオーガニックエキスポ開催
  • 農業関連問題の現状
    環境保全型農業の現状
    有機農業への転職に成功。
    ニーム特定農薬への指定は・・・。
    有機農業推進法試案まとまる。
  • 世界のオーガニック
    ドイツスーパーにみるオーガニック市場
  • 消費者団体・法人を訪ねて
    岩手県産の雑穀を地場産業として普及・推進。(岩手の雑穀アピオス)
自然と農業37号

37号 2005年5月発刊

植物性の有機肥料で土壌作り
環境と調和のとれた作物生産の確保
  • 農業関連問題の現状
    生物資源型農業で安定収入と環境保全を実現する。
    新たな認証基準・GAPの動向
  • BIO FACH2005出展社数2000社。
    イタリアにおける果実有機栽培の技術
  • 消費者団体・法人をたずねて
    自然食品を無理なく提供(ナチュラル・ハーモニー)。
自然と農業36号

36号 2005年2月発刊

植物性の有機肥料で土壌作り
環境と調和のとれた作物生産の確保
  • 農業関連問題の現状
    有機JAS法:播種、一般管理:組換えDNAの基準を一部改正へ
    農薬取締法をめぐる議論
  • 消費者団体・法人をたずねて
    産消がより身近になる交流の場を提供(土肥やしの会)
自然と農業35号

35号 2004年12月発刊

JAS制度見直し
JAS制度のあり方に両極面
  • 食の表示問題の現状
    JAS制度あり方検討会最終案公表
    豚肉もトレーサビリティ制度実施へ
    商品表示は消費者に誤解を与えぬものを
  • 海外の環境保全型農業の現状
    EU有機アクションプラン策定へ
  • 消費者団体・法人を訪ねて
    産消提携を通じて環境保全を目指す((有)くまもと有機の会)
自然と農業34号

34号 2004年9月発刊

有機畜産が法制化へ
海外の有機畜産の現状
  • 食の表示問題の現状
    「無農薬」野菜の農薬残留を検査
    今後のJAS制度のあるべき姿を検討
    アレルギー物質を含む食品の表示問題
  • 海外の環境保全型農業の現状
    有機畜産を求めて(下)
    人に、環境に、そして農業従業者にやさしくあること
  • 消費者団体・法人を訪ねて
    牧場経営から有機野菜の栽培・販売へ((有)東北牧場)
自然と農業33号

33号 2004年6月発刊

これからの環境保全型農業
有機畜産基準まとまる
  • これからの有機畜産
    有機畜産に関する飼育方法の日本農林規格
    有機畜産成功の鍵は、飼料、屠畜
  • 海外の環境保全型農業の現状
    世界のオーガニック農業の現状
    欧州有機視察報告・有機畜産を求めて(上)
  • 消費者団体・法人を訪ねて
    地球環境、農業を大切に、正直な流通目指す(自然派くらぶ生活協同組合)
自然と農業32号

32号 2004年3月発刊

これからの環境保全型農業
健康な土地作りを目指して
  • 環境保全型農業の現状
    おいしい農産物は健康な土壌から生まれる
    畜産環境保全にみる排泄物の処理方法
    これからの環境保全の行末
  • これからのオーガニック農業
    有機農業は未来に希望を与える
    欧州でも水質・土壌汚染が問題に
  • 消費者団体・法人を訪ねて 「おいしい」野菜を消費者に届ける((有)グリーンネットワーク21)



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