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自然と農業 95号

自然と農業 95号
95号
−目次−
<特集>
  • 有機・農薬節減栽培の水田では慣行栽培より多い動植物の生息を確認
     /農研機構
  • 環境保全型農業直接支払交付金として8%増の27億円を要求
     /農林水産省・令和2年度予算概算要求
  • 農業景況DIは改善するもプラス値転換には至らず
     /(株)日本政策金融公庫「農業景況調査(令和元年7月調査)」
  • 国産食品へのプレミア感 薄まる傾向−高齢世代は健康志向、若者世代は経済性志向―  /(株)日本政策金融公庫『令和元年7月消費者動向調査』
  • カロリーベースで前年度比1ポイント減の37%、野菜と果実は共に前年度を若干下回る 〜農林水産省平成30 年度食料自給率を発表
  • 2050 年における世界の食料需給見通しの公表について /農林水産省
  • 1つのアイディアで企業や業界、世界が変わる
     /オルテック・ジャパン合同会社 代表執行役社長 中山圭

<連載>
  • 自休
    合併ではなく、新たな組織への吸収か
  • 樹木信仰をたどって(3) 〜 鎌が打ち込まれたイチカガシ 山岳信仰 〜
     佐藤妙泉
  • ナカツカカナのオーガニックコラム(30) 中塚華奈
  • 生産者を訪ねて
    ローカルで経済を循環させる仕組み 有機農業者にできることは?
    ナチュラリズムファーム 大皿一寿さん
  • 消費者との接点・小売りはこう見る
    有機農産物が結び付ける緩やかな地域経済圏の構成を目指す
    チャヴィペルト
  • 在来品種を巡る
    クセがなく食べやすい、別名「天満菜」 しろ菜

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