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「鶏の研究」2018年12月号

鶏の研究2018年12月号
2018年12月号
−目次−
  • 展望
    一極集中は産業規模を縮小
    他人の不幸は蜜の味なのか

  • ブロイラーの腸管機能破綻が増体低下へ及ぼす影響 ・・・・喜久里基 
  • 生菌剤の継続給与は、ウェルシュ菌増殖抑制を通して
    鶏コクシジウム感染症を予防する・・・・・・塚原隆充
  • サルモネラ食中毒、日米の最近の情勢比較(1)・・・・・横関正直
  • 薬剤耐性(AMR)をめぐる話題(11)
    IEC京都大会2018の声明・・・・・橋本信一郎
  • 高品質な鶏卵を長期にわたって産卵させるための飼養・飼料技術(1)
    ・・・・・吉田隼巳
  • ブロイラー処理場の50.9%が導入済み
    ― 処理羽数が多い処理場ほどHACCP 導入率高い ― ・・・・・厚生労働省

    <鶏界の動き>
    • 平成30年度「鶏改良推進中央協議会」および「平成30年度地鶏・国産鶏種普及促進ネットワーク会議」開催
      ・・・・(独)家畜改良センター兵庫牧場
    • 地鶏銘柄鶏セミナー開催 ―地鶏銘柄鶏の現状、課題、対策の方向等、生産振興に向け情報共有―
      ・・・・・(一社)日本食鳥協会
    • 30年度の景況DIはブロイラー・採卵鶏共大幅下落「平成30年上半期農業景況調査」
      ・・・・・(株)日本政策金融公庫
    • 国際たまごシンポジウム in 京都2018 開催

  • ハイライン鶏の野外傾向、特殊な状況での孵化場マネジメント、抗ワクモワクチン開発等を紹介 ・・・・・第14回ハイライン会議
  • 熊本地震に続き胆振東部地震でも耐震性能を実証・・・・・(株)ハイテム
  • 圃場からカビ毒を管理する・・・・・オルテック・ジャパン業界ニュースアップデート

    <随想>
  • 日本型の特異性
    〜グローバル化社会で生き残るには〜   ・・・・・加藤宏光

    10月の動き
    鶏界情報・海外版
    鶏界情報・国内版
    技術要約